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M男系動画~ROSELiP~のブログ

ホロ酔いの痴女お姉さんに持ち帰られちゃったボク【妄想日記0341】

ある夜の会社の飲み会。大きな仕事が一区切りついたこの日、みんなすごく盛り上がっていた・・・そう、僕の憧れのヒト、永池さんも。2次会、3次会・・・みんなへべれけだった。そして、帰り道が同じ方向だからという理由で、僕が永池さんを送っていく役を仰せつかった。この時はまさか、こんな事になるなんて、、、思いもよらなかった。「すぐ帰ります。」と言う僕に「お茶いれてあげるから」と永池さん僕みたいな男にも親切にし...

地方の名家の使用人の家系に生まれていたら・・・

僕はこの家で代々庭師を務める家系に生まれた。 だからお嬢様のことは昔からよく知っている。 お嬢様はお優しい方で、本来人に強く出る事はない。 でも誰も見ていない時・・・ 僕にだけは命令口調のSの側面をあらわになさる。 「こっちおいで。」 「おちんちん出して?」 いつだったか・・・ お嬢様がお庭でシャンパンを嗜まれた後、テーブルにお忘れになったグローブを僕が拾い、こっそりそれを使ってオナニー...

ピアノ教室・・・先生のいけないレッスン 【妄想日記0403】

僕の通うピアノ教室のひとみ先生は若くて綺麗だ。いつもシャンプーのいい匂いがしてほわぁ・・・っとなる。今日もお手本として演奏してくれる先生。だけど僕の視線は先生の体へ・・・とりわけブラウスに透けたブラジャーを凝視してしまう。。。だって演奏に集中している今だけが、先生をHな目で観れるチャンスなんだ。はぁ、今日は黒と赤のブラジャー・・・あぁ、なんてセクシーなんだ。。。あ、顔面を擦りつけてすがりつきたい。...

おとなし可愛い女の子に、恥ずかしい姿を見つめられたい。【妄想日記0776】

ランチタイム。女性2人のお客様が、僕が働くレストランに入ってきました。しかし実はもラストオーダーの時間を過ぎてしまっていて、決定的に人が足りなくなってしまっていました。それなのに・・・実は「CLOSE」の札を出し忘れていたんです。客様は勝手に席についちゃってる!あーどうしよう!!お客様が「すいません!メニューも何も来てないんですけど!」とクレームをつけてきます。当然です。水・・・水・・・・ってアレ?グラ...

キャンギャルの控え室で粗相をして粗チンをさらすことに・・・

学生時代、社会勉強のつもりであちらこちらとアルバイトばかりしていた頃、イベント企画会社のアルバイトをしてた時があった。そこで仕事をしてもらうキャンギャルなんかの着替える場所がちゃんとないなんてことはけっこうザラで、そういう時は僕が文句を言われる係だったりした。でも、逆にちゃんと控え室がある時ってのも曲者で、意外とノックを忘れちゃう・・・なんて事があったりもした。あの時もそうだった・・・。「失礼しま...

チアガールのお尻でお仕置きされちゃいました。【妄想日記0313】

一応所属してる会社のサッカー部・・・試合となると、会社のOLがチアガールをやってくれるんだ。けど、普段ぜんぜん練習してない僕は、いつもいいところナシ。そんな僕に後輩のOLが喝を入れにきてしまった!「ワタシのお尻みてたでしょっ…」「お仕置きですっ!!」って・・・これじゃご褒美だよ!くるっとお尻を向けると、後輩ちゃんはギュッと腰を下ろして僕の顔の上にお尻を押し付ける。 「せんぱーい、ワタシの汗の匂い...

テニススクールで知り合った女のコに弄ばれたい。【妄想日記0646】

最近運動不足だからなにか始めようと思って、、、テニススクールに通い始めたんだけど・・・いつもは飽きっぽい僕が、週2回きっちり通ってる理由は、色々道具をそろえるのに、けっこうお金がかかっちゃったから、その元を取らなきゃ!・・・っていうのは建前で、同じ時間帯に通ってるお姉さんが可愛いから。彼女も初心者だからなのか、僕とは話しやすいみたいで、たまに早い時間に来て、お互いに「素振り見て!」とかやってるんだ...

暇とカラダを持て余したマダムの住むエリアに宅配便配達・・・【妄想日記0492】

裕福な暮らしをしている熟女は 大抵暇を持て余している。 閑静なマンションの一室で、 悶々とした平日を過ごしている場合が殆どだ。 家事などの仕事は後回しにし、 ベットでひとり自分を慰めながら、 残りの時間をどう過ごしたらと考えはじめる。 平日の午後などは特に.... そこへ、ひとりの宅配員(僕)が訪問する。 すると熟女は体で敏感に反応する(に違いない)。 チャイムが鳴るたびにいつも 特別な何か...

パチンコ屋の寮にはワケアリの若いコが結構いました・・・【妄想日記0971】

眠らない街、新宿。 上京して間もない頃、その片隅にあるパチンコ屋の寮に入って働いていた事があった。 僕同様、行くあてもなく様々な事情を抱えた人たちが、そこには暮らしていた。 彼女もその一人。あの日、彼女は階段で雑誌を読んでいた。 どうやら仕事の休憩中に一度こっちに戻ってきたみたい。 早あがりだった僕は、 一度寮に帰り、着替えて出かけようとしていた。そんなわけで階段を降りてきた僕に、彼女から声をか...

いつも雰囲気がエロい先輩OLとのオフィスラブの思い出【妄想日記0516】

当時、僕が勤めていた会社は小さな会社だった。正直言って給料も少ないし、内容もやり甲斐という言葉からほど遠かったと思う。それでも僕が辞めずに続けていたのには理由があった。それは椎名先輩の存在。椎名先輩は髪が長くて、綺麗と可愛いの真ん中・・・っていうような見た目で、普通に考えたら僕なんかが話をする事も許されないような女性だった。だけど、こんな僕に入社した当初から椎名先輩は優しくて、なんとなく気に入られ...

夏が来ると思い出す。あの夏、親戚の女の子のオモチャになった事。【妄想日記0940】

夏になると、人々がやたらと集まりたがるのはどういうわけだろう?特に親戚の集まりは苦手だ。親戚の家でみんながワイワイお酒を飲んでたりしても、僕は自然とそこから距離を取ってしまう。そろそろ結婚しろだの、どんな仕事をしてるんだだのと、面倒な話にしかならないからだ。何年か前の夏の親戚の集まり・・・僕がいつものように一人別室で休んでいると、一人の女の子が話しかけてきた。その家の娘さんで、とても内気そうなコだ...

同級生。夏服姿で手コキ!そして・・・エアコンの壊れた部屋に男女が一緒にいたらこんな事に!

あの頃・・・僕は彼女の下僕だった。小学校の時、好きなコ(彼女ではない別のコ)の縦笛を舐めているのを見られてしまったのだ。僕の弱みを握った彼女は、ことあるごとに僕を呼び出しては下僕として扱った。荷物を持たせたり、ストレス解消に使ったり・・・あの日もそうだった。その日は真夏日だったのに、エアコンが壊れてしまって暑くて暑くて.. 汗ばんだ足や腕、脇の下、ブラウスからブラジャーが透けて見えたり、視線をそら...

合コンの後で女性二人におちんちんを踏まれながらお説教を受けました。【妄想日記0770】

ある日の事。ひょんな事から知り合った女性に命じられ、合コンをセッティングしたのですが・・・どうやら非常に不評だったようで・・・反省会と称して僕の家に上がり込まれて傲岸不遜な振る舞いを受けてしまいます。(左が小雪さん、右が優奈さんです。)そんな中、酒を買ってこいと命じられたので、行ってきたものの・・・「超待ったけど・・・!」なんて文句を言いながら、買ってきた物を確認する女性2人。すると・・・「あれ?...

あの夏、チアガールの蒸れたワキと股間を味わいました。【妄想日記0664】

夏はチアガールの季節といっても過言ではない。あちらこちらのスタジアムや体育館で、額に汗して応援する彼女たち・・・僕はそんな彼女たちのタオルになって、腋の下の汗をペロペロ舐めて、むしろ彼女たちを応援したい。そしたら彼女たちは、こう言います。「そんなに腋が好きなの?」はい大好きです。「しょうがないわね。」彼女はおちんちんを優しく腋の下で包んでくれます。そしてシコシコ・・・シコシコシコ・・・そうするうち...

女社長に叱られておちんちん勃っちゃいます!!!【妄想日記0534】

ミスを繰り返す僕に いつも社長は怒りを露にする。 「何回同じこといわせるの!」 「いってもわからないのなら..」 説教開始から約10分... 社長は僕に言いました。「全裸になりなさい」と。 次々と屈辱の言葉を繰り出しながら 社長が、そのおみ脚と指先を使って、 痛みと快感を与えるのです。 恥ずかしながら粗末なオチンチンを 披露。すると、ペン先を亀頭にチクチク。 焦らされながら手でシゴかれます。 「いつ...