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夏が来ると思い出す。あの夏、親戚の女の子のオモチャになった事。【妄想日記0940】

2019年07月26日
親戚の集まりで 0
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夏になると、人々がやたらと集まりたがるのはどういうわけだろう?

特に親戚の集まりは苦手だ。
親戚の家でみんながワイワイお酒を飲んでたりしても、僕は自然とそこから距離を取ってしまう。
そろそろ結婚しろだの、どんな仕事をしてるんだだのと、面倒な話にしかならないからだ。

何年か前の夏の親戚の集まり・・・
僕がいつものように一人別室で休んでいると、一人の女の子が話しかけてきた。
その家の娘さんで、とても内気そうなコだった。

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なんだか気が合って色々な話をするうちに、どういうわけだか彼女が「男性の裸を見てみたい」と言い出した。
彼女同様に内気な僕は、そんなお願いをするのに最適と判断されたらしい。

なんだか断り切れずに服を脱いでしまった僕。
彼女は服を着ているのに一人で裸になって、とても恥ずかしい・・・。
でも仔犬の様な彼女の目で頼まれたら、イヤとは言えなかったんだ。


そんな僕にときどき微笑みかけながら、彼女は乳首を触ってきた。

「乳首勃ってるよ。。。」

「きもちいいの?」

「乳首コリコリしてる。。。」

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興味津々の様子で、なんだかその瞳に妖艶なものが宿っているように見えた。
内気そうな彼女でもこうなのだから、やっぱり女性って怖い。

「乳首、いっぱいなめてあげるね。」

ペロペロペロ
ペロペロペロペロ
ペロペロペロペロペロペロ

そして、とろんとした可愛い顔が近づいてきて、僕は舌を吸われたんだ。

「おちんちんもうこんなに大きくなってる。」

彼女は僕のソレを、その可愛らしい指で優しく掴み、コスコスとシゴキ始めた。

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きっと、何かの雑誌かインターネットで観て、そういう知識があったんだろう。

「こうやって乳首舐められながら、手コキされるの気持ちいい?」

なんて、悪戯っぽく笑う彼女。

「乳首もおちんちんもすっごい硬いよ?」

「いっぱい我慢汁出てる。そんなに気持ちいいの?」

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僕は・・・堪える事ができなかった。
そのまま彼女の手の中に、全てを出してしまったんだ・・・。


また夏が来る・・・
彼女にまた会えるかな?

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☆この続きはこちら
 ※女の子の指先までバッチリ見えちゃう手コキ動画です。(有料ですが丸見えです)
 ※大きい画像も観られます。
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だいそん
Admin: だいそん

ダイソンです。
足の匂いやショーツの匂い、腋の下の匂いなどを、うまく嗅ぐ事ができだ際に、女王様に名づけられました。
掃除機のメーカーと同じ名前ですね。

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