FC2ブログ

【日本全国痴女列伝0253】秋山伊織① ~ちょっとセレブな若奥様~

2019年08月18日
全国痴女列伝 0
r0253fc2.jpg
--------------------------------------
●秋山伊織
愛知県名古屋市の人
こどもの頃に目覚めた男を支配する快感が今も忘れられない。

身長 : 156cm 
3サイズ : 83-59-84
趣味 : 読書
一言 : 私、男の人を苛めるのが好きなの
--------------------------------------

秋山伊織は、彼女が現在痴女だということを自覚しているし、その兆候が現れた時のことをはっきり覚えていて話してくれた。
彼女の家は自営業だったため、こどもの頃から家ではほとんど一人で過ごしていたという。
ふと、誰もいない自宅で、鏡で自分のお尻の穴を見ていたら、「誰かに舐めさせたい」という衝動に駆られた。
しかし、自分ではどうすることもできない。
指で擦ってみても、十分な満足は得られず、考えた結果、身近な男子に舐めさせることにした。

近所に住む俊介という同じ学校に通う男の子がいた。
小さい頃から知っていて、親同士も仲がよく、学校の往復もよく一緒だった。

伊織は俊介を自分のものにしようと考えた。

r0253_c01.jpg

ある日、学校が終わり、2人は伊織の家でおやつを食べることにする。

冷蔵庫からアイスクリームを取り出し、皿に盛り付け、テーブルに並べ、さあ食べようとした時、俊介が皿をテーブルから落として割ってしまった。
人の家に来てこんなことをしてしまった俊介は罪悪感でいっぱいだった。

伊織はそのことを感じて、心の中で「チャンス」と思った。

早速彼女は行動にでる。

まず、自分が親からそうされるように、俊介を押入れに閉じ込めた。
30分ほど経過し様子を覗いてみるとしくしくと泣いていた。

かわいそうだというふりをし、胸に抱いてなでてあげた。
俊介は許してくれるかとたずねる。

彼女は許してあげる代わりにある条件を出した。

目隠しをしてじっとして今から出すものを舐めてくれたら許してあげるというものだった。

r0253_c02.jpg

押入れの中で、伊織は俊介に目隠しをし、横にした。
そして、スカートを脱ぎ、俊介の顔の上に乗った。

「ううっ」俊介は苦しそうにうなり声を小さくあげたが、鼻で大きく息をしだした。
どうやら伊織のマンコの匂いを嗅いでいるようだった。

生温かい息を伊織はマンコで感じる。

だんだんと、いろんなことがどうでも良くなってきた。
彼女はパンツをずらし、直接俊介の口と鼻のあたりにマンコの割れ目をあてがった。

にゅるっとした感じがした。

だんだんお尻の周りがムズムズしてきて、
俊介の口のあたりにお尻の穴をもっていった。

かれはおしりの穴が口の上にくると、彼女が少し腰を上げたので、舌を使って舐め始めた。

上下に動かしたり、くるくる回して舐めたりした。

r0253_c03.jpg

べたべたになってしまった。
2人はトイレにいって、綺麗に顔を拭いた。
親が帰ってくると電話が入ったため、この日はここでおしまいになった。

俊介は伊織のお尻の穴の味が忘れられなかった。

伊織は俊介がもう自分の奴隷だということを解っていた。
俊介は伊織と2人になりたかったが、彼女はかわし続ける。

そうやって数ヶ月たったある日、伊織は俊介を誘おうと声をかけたら、
彼は親の都合で突然引っ越すのだという。

それ以来、伊織の奴隷はいなくなってしまう。

小中高と恋愛もしたが、俊介とのあの押入れでの時間ほどの精神的な満足は得る事ができなかった。

そんな彼女も大人になって結婚。
そして、あの日の甘美な高揚を忘れられず、ROSELiPに出演することにした。

秋山伊織のROSELiP動画の内容はこちら

r0253_01.jpgr0253_02.jpgr0253_03.jpg
r0253_04.jpgr0253_05.jpgr0253_06.jpg
r0253_07.jpgr0253_08.jpgr0253_09.jpg


☆この続きはこちら
 ※生のおまんこ丸見えで直奉仕です。(有料ですが丸見えです)
 ※大きい画像も観られます。(これは無料です)




スポンサーサイト
[PR]

だいそん
Admin: だいそん

ダイソンです。
足の匂いやショーツの匂い、腋の下の匂いなどを、うまく嗅ぐ事ができだ際に、女王様に名づけられました。
掃除機のメーカーと同じ名前ですね。

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply