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がんばって~!と応援されながら、おっぱいフガフガ息継ぎできないの巻【妄想日記0978】

2019年12月16日
会社で 0
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僕はとある作家のアシスタントをしている。
今夜は締め切り前の追い込みで、いつもチラ見してた憧れのミウさん(巨乳)と僕だけが、こんな遅い時間まで居残る事になってしまった。

そして、ようやく仕事がひと段落した時、リビングで彼女が話しかけてくれたんだ。
でも・・・

「こないだ一緒にプール行ったとき、全然・・・泳げなかったよねw」
「だって・・・ずっとおぼれてたよね?」

と、僕のことをバカにするミウさん。

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はは。
そうだよね。
女のヒトが僕に話しかける時なんてこんなもんだよね。

それにしても
職場の同僚みんなでプールに行ったあの時、
彼女にそんなところを見られていたなんて・・・

でも誰も僕のことなんか気にしちゃいないと思ってたけど、まさかミウさんが僕の事を見ててくれたなんて・・・
バカにされててもちょっと嬉しかったりして・・・なのに

「息継ぎが苦手でなかなか泳げないんだよ。」

つい言い訳してしまう僕。
と、彼女が思わぬ行動に出る。

「じゃあね、教えてあげる!こうやって!」

え??
なんと僕を引き倒して膝枕状態に。。。

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そして矢継ぎ早に

「どう?ちゃんとできる?ちゃんと息継ぎして?」

と、そのたわわに実った巨乳を押し付けてくる彼女。

「ふふふふふ、どう苦しい?」

巨乳→キス→巨乳

そんな息継ぎリレーにタジタジの僕。

「今度はもうちょっと長くするね?がんばって~!」
「今息したでしょ?だめ。」
「まだがんばれる?もうちょっとだけ練習しようね。」

あぁ、でもこんな風に応援されると・・・すごく嬉しいです。

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「慣れてきた?上手だねぇ。」

時折、悪戯っぽく僕の顔を覗きこむ彼女・・・
やばい・・・おちんちんが大きくなっちゃった。

と、立ち上がる彼女。

「こんどはこっち・・・」

なんということだ。
彼女が・・・僕の顔面に跨ってきた。。。

パイパンむっちりおまんこの顔面騎乗。
全く息ができません。

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「いまおちんちん触ってたでしょ?」
「どうなってるの?みせて」

と、今度は後ろ向きで、でっかいお尻が目の前に迫ってきます。
無我夢中で舐め犬になる僕。

彼女も

「ほら、ちゃんと息継ぎの練習して。」

と言いながらもエッチな声が漏れています。
そして・・・

パクッ。

まさかまさかのフェラチオ顔面騎乗に、僕のおちんちんはもう限界です。


☆この模様を動画でご覧になりたい方はこちら
 ※とりあえず無修正です。

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だいそん
Admin: だいそん

ダイソンです。
足の匂いやショーツの匂い、腋の下の匂いなどを、うまく嗅ぐ事ができだ際に、女王様に名づけられました。
掃除機のメーカーと同じ名前ですね。

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