FC2ブログ

センパイの甘いささやきを聴きながらの顔面騎乗 【妄想日記0167】

2020年01月21日
未分類 0
r0167_c01.jpg

通り過ぎた記憶の中にしまってある
あの頃の思い出・・・

貧血で倒れてしまった僕を介抱してくれたチアキ先輩。

ちょっと大人びていて、なんとなくエッチな雰囲気で、僕もすごく憧れていた・・・。

でもまさか、あんなことになるなんて・・・

「ねえ?顔の上、乗っかっちゃっていい?」

センパイはそう言ったんだ・・・

r0167_c02.jpg

「あー、イキできないねぇ?ほらほら苦しい?」

なんという素敵な太腿・・・まじでエロいです。

「ねえほら苦しいでしょう?嬉しいでしょう?」
「もう苦しくて顔が真っ赤だね。」
「ほら、押しつぶしちゃう!」
「匂いも嗅ぐのよ?ちゃんと!」
「・・・どーお?」

どう?って、そんなの・・・
最高です!!最高すぎます!!

r0167_01.jpgr0167_02.jpgr0167_03.jpg
r0167_04.jpgr0167_05.jpgr0167_06.jpg

「なんか私・・・お○っこしたくなってきちゃった・・・」

え・・・今なんと仰いました?
まさか・・・?まさか・・・?

r0167_c03.jpg

ちあき先輩が僕の顔の上で、お○っこをしています。
でも、パンツは脱いでくれません。
穿いたままのいけずな聖水シャワー。

まるでコーヒーの滴がドリップされてくるかのように、ちあき先輩のお○っこが滴り落ちてきます。

僕はゴクゴク飲みます。
一生懸命飲みます。

r0167_07.jpgr0167_08.jpgr0167_09.jpg
r0167_10.jpgr0167_11.jpgr0167_12.jpg

でも・・・

「残さず舐めて?だめだよ残しちゃ!」

先輩は、そのお○っこがジュブジュブに沁みこんだおパンツを、僕の口の中にねじ込みました。

「じゃあ、こっちもキレイにしてね?」

r0167_c04.jpg

ちあき先輩のおまんこが眼前に迫ります。
でも、意外にもかなり濃いめな陰毛で、センパイのおまんこがよく見えません。

「ほらがんばって!」
「・・・そう上手。」
「ほら美味しくてうれしいでしょう?」

先輩のムッチリした股間に、一生懸命吸い付いたあの日の僕でした。


☆この模様を動画でご覧になりたい方はこちら
 ※陰毛でよく見えないですが一応無修正です。

=下のバナー画像をクリックすると当ブログの母体である「ROSELiP」のtopにジャンプします=
スポンサーサイト
[PR]

だいそん
Admin: だいそん

ダイソンです。
足の匂いやショーツの匂い、腋の下の匂いなどを、うまく嗅ぐ事ができだ際に、女王様に名づけられました。
掃除機のメーカーと同じ名前ですね。

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply